- 「株価が下がっても、ただ見守って株価が戻るのを待つしかない・・・」
- 「同じ資金では同じ日に同じ銘柄を1度しか売買できないルールを理解していなかったので、保有株を売却して買い戻したら、売れずに株価が下がってしまい損をした」
- 「信用取引に興味はあるけれど、ハイリスク・ハイリターンとネットで書かれていて、躊躇してしまう」
- 投資の経験がまったくない未経験者の方
- 株価の「下落局面」でも利益を狙いたい方
- 現物取引は株価が上がる局面でしか利益を出せませんが、ライト信用なら「売り(空売り)」から取引を始められます。相場が下がっている時もチャンスに変えたい方に最適です。
- 特定の銘柄を1日に何度も取引される方
- 投資スタンスは千差万別ですが、特定の銘柄を繰り返し売買される投資家は少なくありません。現物取引では「同じ資金を使った1日の中での複数回の売買(差金決済)」は制限されておりますが、ライト信用では該当の制限がありませんので、売買を繰り返し実施することができます。
※リスク管理の観点から過度な取引であると判断した場合、お客様へのヒアリングや取引の制限を行う場合がありますのでご留意ください。
- 投資スタンスは千差万別ですが、特定の銘柄を繰り返し売買される投資家は少なくありません。現物取引では「同じ資金を使った1日の中での複数回の売買(差金決済)」は制限されておりますが、ライト信用では該当の制限がありませんので、売買を繰り返し実施することができます。
- 売りは使ってみたいが、リスクをできるだけ低くしたい方
- ライト信用は自己資金の範囲内でしか新規注文ができません。その為、新規で取引を始める時点で元本を超える大きなリスクは発生しません。
※ただし、売建の場合は、株価が予想に反して上昇した場合に損失が拡大しますが、株価は上限が定められていない為、売建による損失は理論上無制限ですので、ご注意ください。
- ライト信用は自己資金の範囲内でしか新規注文ができません。その為、新規で取引を始める時点で元本を超える大きなリスクは発生しません。
SBIネオトレード証券のWebサイトに記載されている金融商品等にご投資いただく際には、各商品等に所定の手数料や諸経費等をご負担いただく必要があります。また、価格の変動等により損失が生じるおそれがあるほか、商品によっては投資元本を超える損失が発生することがあります。商品毎に手数料等およびリスクは異なります。各商品の投資にかかる手数料およびリスクについては、当社Webサイトに記載の「リスクについて」または契約締結前交付書面等でご確認ください。
【信用取引に関するリスクおよび手数料等について】
・信用取引(以下、用語の使い分けをしていない限り、信用取引および「ライト信用取引」の両者を合わせて「信用取引」といいます。)は、株価の変動等により、元本損失を生じるおそれがあります。また、その損失の額が、差し入れた保証金額を上回るおそれがあります。
・信用取引に係る取引手数料は0円(無料)ですが、買方金利、貸株料、品貸料(逆日歩)、信用取引管理料、信用取引名義書換料等の諸経費が別途かかります。
・信用取引の委託保証金は最低30万円、取引額の30%以上(「ライト信用取引」は100%)が必要です。
・信用取引では、保有していない株式を借りて売却し、将来買い戻して返済する売建(空売り)が可能です。売建は、株価の値下がりを見込んで利益を得ることを目的とするため、買建とは異なるリスクがあります。株価が予想に反して上昇した場合に損失が拡大しますが、株価は上限が定められていない為、売建による損失は理論上無制限です。そのため、保証金を上回る損失が発生する可能性があり、「ライト信用取引」の場合においても、追加保証金の差し入れが必要となる場合があります。さらに、売建では株式を借りるための貸株料に加えて、需給状況により逆日歩(品貸料)が発生する可能性があり、想定以上にコストが膨らむ場合があります。売建は価格変動リスクや制度上の仕組みを十分に理解した上でご利用ください。
・お客様ご自身の資産状況や投資目的およびリスク許容度に照らして適切な判断のもとでお取引いただくようお願いいたします。詳細につきましては、契約締結前交付書面および信用取引のルール・概要ページ(https://www.sbineotrade.jp/margin/outline/)をご覧ください。
商号等 株式会社SBIネオトレード証券 金融商品取引業者、商品先物取引業者
登録番号 関東財務局長(金商)第8号
加入協会 日本証券業協会、日本商品先物取引協会、一般社団法人 日本金融サービス仲介業協会、一般社団法人 金融先物取引業協会
